スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

豪ドル1000通貨トラリピFX、火曜日は2回約定。7日間で45回トラリピ注文約定中。

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証7日目となる火曜は、
合計2回のトラリピ注文が約定しました。

これで豪ドル3000通貨トラリピを開始してから、
45回のトラリピ注文が約定したことになります。

そして今回の約定で、連続注文記録がさらに伸びており
開始から1日たりともトラリピ注文が途切れたことはありません。

トラリピ設定はこれまでと同じく以下のような設定です。

豪ドルFXトラリピ設定
・注文開始箇所・・・79.77円
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置


そして火曜日のトラリピFX約定は以下のような結果。

豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・79.32買い
・79.07買い

1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円

豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+14,658円

トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
0.7329%

今回は月曜に決済が4回約定しましたので
それで空いたところにまた下落で新規が2回約定しており
上下動を繰り返す中で新規と決済を繰り返す、
というトラリピの理想的パターンになりました。

何やら年末の相場がトラリピのチャンスである、
ということを色々なところで見かけますが、
自分がトラリピ設定の参考にしたトラリピ研究者さんのブログを見ると、
今日の記事で「リーマンショックのような大暴落が来た場合の対処法」
について書かれていて非常に納得しました。

要は3000通貨で値幅が25銭というトラリピ設定なので
3000通貨を2000通貨や1000通貨に減らすことでもリスクを回避でき、
さらに値幅を広げることで注文量をさらに減らせるので
維持率を高く保つことが非常に簡単で、自由度が大きいとのことでした。

トラリピで想定すべき最悪の事態は
やはり大暴落であると思いますし、
トラリピをされている方は一度読んで
自分の設定ではどういうふうに対処できるか
ということを考えておくと、より安心感を持って
トラリピによる自動売買を楽しめそうです。


日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

http://www.m2j-3.biz/

COMMENT - 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。