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【豪ドル1000通貨トラリピFX】雇用統計前に決済2回、発表後の下落で新規1回。来週はFOMCでのQE3が焦点

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証234日目となる9月7日金曜日の豪ドルトラリピは
米雇用統計前は、前の日の勢いそのままで豪ドルが上昇し
決済が2回約定する流れとなり、雇用統計発表後の円買いで
今度は新規注文も約定して、新規決済両方あって良い1日となりました。

雇用統計は市場予想よりも悪い結果でしたけど
そうなると来週のFOMCでQE3への期待が高まると思うので
今度はFOMC前後の相場がチャンスとなるかもです。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から234日間が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は816回に増加。
総利益額は333,981円、年利換算では16.70%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・88.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして9月7日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・81.28決済
・81.53決済
・81.28買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+1,616円(うちスワップ金利116円)



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+333,981円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
16.70%




昨日も書いたことの繰り返しになりますけど
8月前半にまず決済が進んで利益が増えて証拠金が増強された後
8月後半からは逆に新規注文中心のペースとなりました。

これで空いたスペースを埋めてポジションが仕込めたわけですけど
その後は今度はECB理事会からの上昇でまた決済が進んでいて
ちゃんと新規と決済が交互に来ていて理想的な約定パターン。

つまりこの間ポジションの量はあまり変わらないままで
利益だけが増えていますから、証拠金が増えて維持率は増し、
安全性が高まるという良いスパイラルが続いています。

現在の設定はトラリピ研究者さんが考えられたものを参考にしているんですけど
長い時間かけて膨大な過去データを検証されただけあって
これまで暴落時でも余裕過ぎるぐらいの資金状態でしたし
それでいてどんどん利益が増えて証拠金も増強されています。

今だいたい10ヶ月経過して、年利20%ペースで来ていますから
単純に考えても、当初の200万が240万になるということで
同じ設定を続ければ安全性はどんどん上がっていくことに。

トラリピの最大のネックは暴落時なので
そこへの対応がしっかり出来ていれば良いわけですけど
研究者さんの設定は大暴落が何度か連続しても大丈夫なように、
と考えてあり、なおかつ効率性を追求して25銭設定にすることで
コンスタントに利益を増やすという奥の深さがあるので
これは時間が経つにつれてすごい設定だなと思うようになりました。

さらにこれから年末年始にかけての時期は
毎年トラリピ最大の稼ぎ時になるのが恒例らしいですから
最後のラストスパートで20%以上行けば最高です。

この時期だけトラリピを仕掛けたり、注文量を増やしたりというのは
かなり有効だと思うので、まずは1年回してみて、1回年末までの動きを見て
その上で来年はそういう工夫もしていこうかなと思っています。



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