【豪ドル1000通貨トラリピFX】FOMC待ちで約定無し。今日はドイツ連邦裁判所でESM及び新財政協定の合憲性判断

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証236日目となる9月11日火曜日の豪ドルトラリピは
一応ドル売りの動きが出るなど相場は動きましたけど
FOMCを前にしていつものような動きではありませんでしたので
トラリピの約定はありませんでした。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・88.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして9月11日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・なし



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+333,981円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
16.70%




火曜は約定無しの1日でしたけど、
最近は8月前半に5月に出来たポジションが決済され
その後後半で新規中心となり、9月に入ってまた決済中心で
上下動が繰り返されて順調に新規と決済が交互にきています。

また数ヶ月単位で見ても上下に動いて元に戻ってくるということは
豪ドル円でトラリピをやるの大きな特徴だと思いますし、
ポジションの量はあまり変わらず利益だけが増えて、
また利益が増えるということは証拠金も増えますから
どんどん安全な投資になっていくのが非常に面白いですね。

現在の設定はトラリピ研究者さんがが考えられたものを参考にしていて
過去の膨大なデータを元に色々な通貨と値幅の組み合わせを検証された結果
最も約定ペースが良くて、安全で、大暴落でも大丈夫な組み合わせが
豪ドルで25銭間隔で、3000通貨という組み合わせになったそうです。

自分がトラリピを始めて10ヶ月以上経ちましたけど
大暴落が来たときも、相場が気にならないぐらい
余裕の精神状態で過ごせたのが結構驚きというか、
これぐらい気にならないものなんだ、という感じでした。

で、それでいて年利20%ペースのままコンスタントに利益が出て
順調に資金が増えているので、これはやめられないなと。

そして研究者さんによると夏休み明けから年末年始が
一年間で一番トラリピが稼げる時期とのことですから
まだまだこれから楽しみです。

でも、そう考えると、毎年夏休み明けから年末年始だけ
トラリピを仕掛けるという方法が一番賢いかもしれないな、
という思いは今もあるので、1年間とりあえずやってみて
一回りしたら、次はそういうことも考えながら
1年間のうちで約定が多かったシーズンだけ
注文を増やしたりしても良いかなと思っています。



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