【豪ドル1000通貨トラリピFX】FOMCでQE3発動!トラリピは新規2回、決済2回で理想的約定パターンに

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証238日目となる9月13日木曜日の豪ドルトラリピは
FOMCで市場予想通りQE3が発表されたことで相場が大きく動き
FOMCの前後で新規2回、決済2回と良い約定パターンとなりました。

これで相場も大きく流れが変わってくるかもしれませんし、
そうなるとまだまだトラリピもチャンスとなりそうで、
これから年末年始に向けて毎年恒例のトラリピ年間最大の稼ぎ時が
いよいよ始まるかなという感じになってきました。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から238日間が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は823回に増加。
総利益額は337,039円、年利換算では16.85%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・88.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして9月13日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・81.28買い
・81.53買い
・81.28決済
・81.53決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+1,500円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+337,039円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
16.85%




木曜は新規と決済が同数で約定したわけですけど
こういう約定の仕方は、豪ドル25銭設定の場合とても多く
これがトラリピの一番理想的な約定ですから、
こうなってくるとかなり面白くなります。

現在の設定はトラリピ研究者さんが考えられたものを参考にしていて
過去の膨大なデータを元に色々な通貨と値幅の組み合わせを検証された結果
最も約定ペースが良くて、安全で、大暴落でも大丈夫な組み合わせが
豪ドルで25銭間隔で、3000通貨という組み合わせになったとのこと。

実際自分が今まで取引してきて10ヶ月以上たっていますけど
大暴落でもまったく相場を気にしなくても良いぐらい安全な維持率でしたし
それでいて今回のように1日の中で新規と決済が同数というのも多く、
なおかつこれが週単位とか、月単位でも同じような数になります。

ということは、ポジションの量は短期的にも中期的にも変わらないのに
利益だけが増えているような状態になっていて、その利益によって
証拠金が増えていくので、安全性はどんどん増していくという
非常に絶妙な設定になっているなと。

さらに研究者さんによれば、毎年9月から年末年始にかけては
年間最大のトラリピの稼ぎ時になるとのことですから
FOMCが明けたこれからの相場も非常に楽しみです。

また超安全に効率よく行くとしたら、
こういう稼ぎ時の時期だけトラリピを仕掛ける
というほうほうもかなり賢いやり方かなと思っていて
これは自分でも1年経過したら、試してみても良いかな、
というふうに思っています。



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