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【豪ドル1000通貨トラリピFX】木曜は決済1回。米雇用統計前後のトラリピ約定に期待

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証253日目となる10月4日木曜日の豪ドルトラリピは
昼の上昇で決済が約定しましたけど、ECB政策金利発表や
ドラギ総裁会見では思ったほどの動きが出なかったので
意外と地味な1日となりました。

しかし最近はずっと新規注文が中心で約定していましたし
ここで相場が反転して決済注文が約定しはじめたというのは
トラリピにとって理想的な流れなので、その点は非常に良いですね。

あとは雇用統計で暴れてくれれば、トラリピも連続約定ですから
今日はそれに期待したいなと。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から253日間が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は861回に増加。
総利益額は352,282円、年利換算では17.61%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・88.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして10月4日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・80.28決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+750円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+351,532円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
17.61%




木曜は決済が1回でしたけど、最近は新規が多かったですし
やはり週単位でもちゃんと戻してくるところが
豪ドルの面白いところかなという感じがします。

つまり週単位、月単位ぐらいでポジションの量と利益を見た場合、
新規と決済が良いバランスで来ますので、ほとんどポジションの量は変わらず
利益だけ増えるという形で、利益が増えて証拠金が増えるので
証拠金維持率も上がってどんどん安全性が増すという絶妙な設定。

この設定はトラリピ研究者さんが考えられたものなんですけど
過去の膨大なデータで、最も安全で、効率良く利益が出る、
という通貨と値幅の組み合わせを抽出された結果、
豪ドルで25銭間隔という結果になったそうです。

なおかつそれで大暴落が来ても良いようにと
注文量も3,000通貨にして安全性をさらに高めてあるので
実際にここまで約1年間やってきて、大暴落が来た時でも
全く相場が気にならないぐらい余裕という状態でした。

元々トラリピという仕組みは、含み損ありきというか
逆張りしていくものなので、安全性が一番ネックになりますけど
そこをしっかり抑えて対処をしてある設定にもかかわらず、
年利18%ほどの利益が積み上がるというのはすごいですね。

そして年単位で見ても、当然1年前より証拠金が増えていて
安全性はもっと上がっているわけで、これをどんどん繰り返しつつ
途中で資金も追加で入れたりして、注文量も増やしていけば
自分自身で年金に頼らなくても生活できるのでは、と思います。



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