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【豪ドル1000通貨トラリピFX】雇用統計の前後で新規3回、決済2回!やはり雇用統計でのトラリピは面白い

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証254日目となる10月5日金曜日の豪ドルトラリピは
雇用統計前に決済が1回約定した後、雇用統計の発表後の上昇で
もう1回決済が約定して利益が出たと、ポジションが空いたところに
最後の下落で新規注文が3回入るという理想的展開となりました。

やはり雇用統計前後は毎回トラリピで良い約定となるので
極端に言えば毎回雇用統計前後だけトラリピを仕掛けたり
というのも面白いのではと思ったぐらいです。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から254日間が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は866回に増加。
総利益額は353,068円、年利換算では17.65%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・88.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして10月5日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・80.53決済
・80.78決済
・80.53買い
・80.28買い
・80.03買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+1,536円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+353,068円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
17.65%




金曜は昼に決済が1回、雇用統計後に決済がさらに1回、
そして最後に下落していったためそこで新規が3回で
決済2回の後に新規3回で良い形でした。

つまりポジションが1回分だけしか増えてないのに
利益は2回分出るという、トラリピ25銭設定では良くあるパターンで
この設定の一番特徴的な部分でもあります。

これが1日単位とか週単位、月単位で非常に多くあるので
だいたい1ヶ月ごとに見た場合、ポジションはほとんど変わらず
利益だけどんどん増えて証拠金も増えていくので
やればやるほど安全性が増していくというすごい設定。

この設定はトラリピ研究者さんが考えられたものなんですけど
過去の膨大なデータを使って長い時間かけて検証された結果
豪ドル25銭間隔で3,000通貨という組み合わせが、大暴落でも余裕でいられて
なおかつ回転が良く最も安全で、効率良く利益が出る、ということで
まさに実際に1年近くやっていてその通りになっています。

しかも研究者さんによると、毎年9月から年末年始の期間が
年間最大のトラリピの稼ぎ時になるとのことで、
なおかつ毎年恒例のことらしいので、今後3,4ヶ月は非常に楽しみ。

思いっきり効率良く行くなら、こういう稼ぎ時の時期だけ限定で
トラリピを仕掛けて、ガッツリ稼いでおいて、後の時期は外す、
というのも非常に面白いトラリピの使い方かもしれませんね。




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