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【豪ドル1000通貨トラリピFX】火曜はRBA政策金利発表で利下げ。上昇するも約定はギリギリでせず

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証296日目となる12月4日火曜日の豪ドルトラリピは
RBA政策金利発表で上昇したものの、約定はギリギリでせず、
その後も前日と同じような動きでしたけど、
全部注文はギリギリで通らずという1日でした。

なので次は明日早朝のRBNZ政策金利発表、
そして明日夜のBOE、ECB政策金利発表とドラギ総裁会見、
さらに明後日の雇用統計で大きな動きが出れば
トラリピのチャンスになるかなと思います。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・88.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして12月4日の約定はなし。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・なし



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+449,136円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
22.46%




これまでのトラリピの約定結果を振り返ってみても
結構ECB理事会とその後のドラギ総裁記者会見では
相場がしっかり動いて約定しているパターンが多いので
明日あたりはかなり面白くなるかもしれません。

また最近は先日までの円安が少し落ち着いてきて
新規も決済も両方約定するような形となっていますし
新規注文と決済注文がほぼ同じ数約定すると、
利益が増えて証拠金がさらに増えることで、安全性が増します。

それでいてポジションの量がほとんど変わらないので
証拠金維持率が大きくなって安全になりながら利益が増えるという
一石二鳥の展開が続くわけですね。

こういう展開は豪ドル25銭間隔設定のトラリピでは非常に多くて
それゆえに安全で、なおかつ年利換算20%ペースが保てているんですけど
これもトラリピ研究者さんが膨大な過去データから
最も資金的に安全で、なおかつ回転が良くて利益も出て
中長期的にしっかり稼いでいける仕組みはどの通貨とどの値幅で、
どのぐらいの注文量かを長い時間かけて出された結果。

実際にこれまで何度か暴落したときがありましたけど、
証拠金維持率は安全すぎるぐらいの水準を維持していましたし
暴落でも相場を気にしないでいられるという精神的余裕も良かったです。

それでいてこれまで1年以上やってきて、約定しなかった日は
だいたい月に1回程度という効率の良さ、回転の良さもあり、
なおかつ1年で年利18%が確定して、そこから1ヶ月半で22%なので
これほど安全に稼げるというのはサラリーマンにとっては十分。

またトラリピ研究者さんによると、9月から年末年始にかけては
毎年恒例のトラリピ稼ぎ時になるということで、実際そうなっているんですけど
今年はユーロ問題や財政の崖、日本の選挙などがあることによって
例年よりさらにアツくなっていて、年明けもかなり続くのでは、
と予想されていますから、まだまだガッツリ稼げそうです。




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