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【豪ドル1000通貨トラリピFX】G20終了で円安。トラリピは決済2回。次は日銀総裁人事が焦点か

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証349日目となる2月18日月曜日の豪ドルトラリピは
NY市場が休場ということもあり小動きでしたけど
その中でも決済注文が2回約定して十分な結果に。

今回はG20で円安批判が避けられたこともあって
少し円安に進んでますけど、それほど動きは大きくないので
次は日銀の新総裁人事あたりで大きく動くかもですね。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から349日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,135回に増加。
総利益額は+572,370円、利率換算では28.62%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・97.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして2月18日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・96.53決済
・96.78決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+1,500円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+572,370円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
28.67%




月曜はG20が無難に済んだことで朝少し円安でスタートしましたけど
その後はそれほど大きな動きも無い中でトラリピは決済2回と
小さい値動きの中でも十分の約定で利益が出ました。

こうなってくるとまたポジションが減ってきましたし
今週円安が続けばポジション全決済で上抜けもありそうなので
そうなればまた追加で注文を追加する形にしたいなと。

現在の豪ドルトラリピ25銭間隔で3000通貨という設定の場合、
これまで何度も上に抜けてポジション全決済がありましたが
その都度追加すればすぐに新規注文が約定しますし
それがまたすぐ決済されるので、ポジション量はあまり増えず
利益だけが出るという理想的トラリピ約定パターンになりやすいです。

また仮に大暴落しても証拠金維持率はかなり余裕がある状態ですし、
昨年10月半ばに1年経過した時点で年利18%、そこから3ヶ月で28%超えと
すごいペースで利益が出る設定ですから、この利益で証拠金が補強され
トラリピ開始当初よりも格段に安全性が増しているというのも安心感があります。

現在の設定はトラリピ研究者さんが過去データをもとに
多くの時間を使って事前検証された結果、最も安全性が高くて
なおかつ効率が良いということを両立しているのが豪ドル25銭設定で
3000通貨という組み合わせだったということなので参考にしているんですけど
実際これまでの暴落時にも全く不安になりませんでしたし
それでこの成績はサラリーマンの自分には十分過ぎるぐらいの成績。

しかも毎年恒例のトラリピ最大の稼ぎ時となる昨年9月から年末年始は
かなりガッツリ稼げましたし、トラリピ研究者さんによれば、
今年は日銀やアメリカ、ユーロとそれぞれに大きな動きがあるため
現時点でもまだ稼ぎ時が終わらず、少なくともGWまでは続く、
という分析結果を出されていますのでさらに期待できます。




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