スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【豪ドル1000通貨トラリピFX】日銀新総裁人事報道でトラリピは再び大量約定に向かうか

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証350日目となる2月19日火曜日の豪ドルトラリピは
前日の小動きがそのまま続いて少し円高に動きましたが
トラリピはあと少しのところで新規注文が約定せず、
久しぶりに約定がゼロの1日となりました。

こうなると日銀の新総裁に関する報道などで
大きな動きが出るまでは膠着になるかもですけど
逆に言えば膠着からブレイクという流れになれば
トラリピにとって理想的な約定パターンになるので楽しみです。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・97.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして2月19日はトラリピ約定なし。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
約定無し



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+572,370円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
28.67%




今後は日銀の新総裁人事が焦点になりそうですけど
報道も少しずつ増えていますので、週末にかけては
結構トラリピも面白くなってくるのではと思います。

また最近は先日までの円安が少し落ち着いてきて
新規も決済も両方約定するような形となっていますし
新規注文と決済注文がほぼ同じ数約定すると、
利益が増えて証拠金がさらに増えることで、安全性が増します。

それでいてポジションの量がほとんど変わらないので
証拠金維持率が大きくなって安全になりながら利益が増えるという
一石二鳥の展開が続くわけですね。

こういう展開は豪ドル25銭間隔設定のトラリピでは非常に多くて
それゆえに安全で、なおかつ年利換算20%ペースが保てているんですけど
これもトラリピ研究者さんが膨大な過去データから
最も資金的に安全で、なおかつ回転が良くて利益も出て
中長期的にしっかり稼いでいける仕組みはどの通貨とどの値幅で、
どのぐらいの注文量かを長い時間かけて出された結果。

実際にこれまで何度か暴落したときがありましたけど、
証拠金維持率は安全すぎるぐらいの水準を維持していましたし
暴落でも相場を気にしないでいられるという精神的余裕も良かったです。

それでいてこれまで1年3ヶ月以上やってきて、約定しなかった日は
だいたい月に1回程度という効率の良さ、回転の良さもあり、
なおかつ1年で年利18%が確定して、そこから3ヶ月で28%なので
これほど安全に稼げるというのはサラリーマンにとっては十分。

またトラリピ研究者さんによると、9月から年末年始にかけては
毎年恒例のトラリピ稼ぎ時になるということで、実際そうなったんですけど
今年はユーロ問題やアメリカの財政問題、日本の政局などが影響して
例年よりさらにアツくなっていて、まだ稼ぎ時が終わる気配がなく、
GW頃まで続くのでは、と予想されていますから、まだまだガッツリ稼げそうです。




日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

http://www.m2j-3.biz/



3月31日まで、このブログからのトラリピ申し込みで、
1000円のクオカードを上乗せして、
最大6,000円分プレゼントする企画を実施中です。
うまく使っていただければ幸いです。

【3/31までの期間限定!】当ブログからの申し込み限定!
1000円上乗せで合計6000円プレゼント!
→http://www.m2j-3.biz/

m2j0129.jpg

COMMENT - 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。