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【豪ドル1000通貨トラリピFX】週後半のBOE,ECB政策金利発表、ドラギ総裁会見、雇用統計に向けて様子見相場か

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証360日目となる3月5日火曜日の豪ドルトラリピは
決済注文が2回約定して利益が増加。

今週は週後半にBOE、ECB政策金利発表やドラギ総裁記者会見、
そして雇用統計を控えていることから動きが小さめですけど
小さい値動きの中でも決済が2回が約定して利益が増えるのは
豪ドルトラリピ25銭間隔設定ならではの特徴ですね。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から360日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,206回に増加。
総利益額は+597,928円、利率換算では29.90%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。



豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・97.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして3月5日のトラリピ約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・95.28決済
・95.53決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+1,641円(うちスワップ金利141円)



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+597,928円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
29.90%




火曜は決済が約定して利益が出たわけですけど
先週はイタリア総選挙からの大暴落でしっかりポジションが仕込めて
それが先週後半から決済中心の展開となってどんどん利益に変わってきてるので
トラリピとしてはかなり理想的パターンとなっています。

こういうパターンになるのは豪ドル25銭間隔設定の特徴ですし
今までも上に抜けて全てポジションが決済された後
良い具合に下落したり、新規と決済の割合が良かったりして
資金効率的には非常に考えられた設定だなと思います。

しかもつい3ヶ月半ほど前に実戦開始から1年経過して
年利18%になったわけですけど、そこから3ヶ月半で30%目前ですから
毎年恒例と言われている9月から年末年始までの稼ぎ時はもちろん、
今年はまだその稼ぎ時が終わっていないのが良くわかります。

これもトラリピ研究者さんが膨大な過去データから
最も資金的に安全で、なおかつ回転が良くて利益も出る、という組み合わせは
どの通貨とどの値幅で、どのぐらいの注文量かということを
長い時間かけて見つけ出された結果なんですけど、
研究者さんは以前から、9月から年末年始がトラリピ年間最大の稼ぎ時で
なおかつ毎年恒例の稼げる時期であると書いておられました。

それが現実になって、利益もかなり出ましたから
非常に良い気分で今年もスタートを切れたんですけど
研究者さんによれば、今年はユーロ問題とかアメリカの財政の崖とか
安倍政権誕生によるアベノミクスの影響など大きなトピックがあるため
通常の稼ぎ時がGWか、お盆あたりまで続くのではと書かれていましたし
これからまだ数ヶ月は期待できそうです。



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