【豪ドル1000通貨トラリピFX】RBA政策金利・声明発表でトラリピはさらに期待。

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証379日目となる4月1日月曜日の豪ドルトラリピは、
リスク回避の円高で新規注文が4回約定しましたし
その間にも決済が1回入るという豪ドルトラリピ25銭間隔設定特有の
効率的な約定でしっかりポジションを仕込むことが出来ました。

また今日はRBA政策金利発表と声明の発表で豪ドルが動きそうですし
明日以降も重要イベントが多く予定されており、日銀、BOE、ECB政策金利、
ドラギ総裁会見、米雇用統計、さらにキプロス問題や北朝鮮情勢など
かなり材料が豊富ですから、今週のトラリピは大量約定の期待もできそうです。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から379日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,287回に増加。
総利益額は+629,504円、利率換算では31.48%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・99.78
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして4月1日のトラリピ約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・97.78買い
・97.53買い
・97.28買い
・97.53決済
・97.28買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+750円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+629,504円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
31.48%




今週はなによりも重要イベントが多いことから
ただでさえトラリピは大量約定が見込めるわけですけど
今日のRBAキャッシュターゲットから始まって、日銀やBOE、
ECBの政策金利発表にドラギ総裁記者会見、そして雇用統計と
毎日のように重要イベントがありますから、非常に楽しみです。

さらにキプロス問題に加えて北朝鮮不安なども出てきて
材料としては十分すぎるぐらいありますし、
今月は利率換算でどこまで伸ばせるかも期待。

今月半ばにはトラリピ実践検証開始から1年半となるんですけど
昨年10月半ばに年利18%を達成した後、現在までで31%を超えており
昨年秋から続くトラリピ年間最大の稼ぎ時が、今年はまだ終わっていない、
ということが数字から見てもわかります。

現在の設定はトラリピ研究者さんのものを参考にしたんですけど
トラリピ研究者さんが過去の膨大なデータを元に長い時間をかけて検証された結果、
最も効率が良く、中長期的に利益が出せて、暴落でも安全な設定ということで
現在の豪ドル25銭間隔設定に3000通貨を組み合わせるという結果が出たそうです。

実際に自分もそれを参考にしてトラリピをやってますけど
今まで1年以上やってきて約定しなかった日は月1回ぐらい。

この回転率と効率の良さで、なおかつ大暴落も何度かありましたし
つい先日のイタリア総選挙後の大暴落でも全く危なげないどころか
逆に暴落とその後の戻しがチャンスになる展開が続きました。

それでいて昨年秋からの年間最大の稼ぎ時が
今年は未だに継続しているという状況ですから
サラリーマンの自分にとっては副収入として十分。

トラリピ研究者さんによれば、今年稼ぎ時が延長しているのは
アベノミクスやユーロ問題、アメリカの財政問題など
大きな要因があるからということらしいですけど、
トラリピ研究者さんの予想ではお盆あたりまで続くかも、
ということなので、これから3,4ヶ月はかなり稼げそうです。




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