【豪ドル1000通貨トラリピFX】ドル円NY市場でまた102円乗せ。トラリピは合計3回約定

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証410日目となる5月14日火曜日の豪ドルトラリピは、
ドル円がニューヨーク市場でまた102円に乗せてきて、
そのままクローズまで続いてしっかり乗せました。

なので次は103円かという流れになってきましたけど
102円50銭ぐらいにまとまったオーダーがあるとか
そういう情報が出ているので、103円に向かう途中では
一度ぐらい荒れることがあるかもですね。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から410日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,518回に増加。
総利益額は+716,663円、利率換算では35.83%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして5月14日のトラリピ約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・101.28買い
・101.03買い
・101.28決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+750円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+716,663円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
35.83%




この豪ドルトラリピ25銭間隔設定というのは
元々大暴落が何度か連続してもびくともしないぐらい
安全に設計されているうえ、荒れれば荒れるほど
約定回数が増えますので、この際ドル円が102円から103円に行く際に
大きく暴れてくれれば面白いなとも思います。

この設定はトラリピ研究者さんが考えられたものを参考にしていて
過去の膨大なデータを元に色々な通貨と値幅の組み合わせを検証された結果
最も約定ペースが良くて、安全で、大暴落でも大丈夫な組み合わせが
豪ドルで25銭間隔で、3000通貨という組み合わせになったそうです。

実際にこれまで実践してきた1年7ヶ月の中でも
大暴落相場はありましたけど、暴落しても維持率はかなり高く
まだまだ下げても余裕ぐらいのトラリピ設定というのが実感できました。

それでいて、約定しないのは月に1日程度の高回転の設定で
なおかつ昨年10月半ばに1年経過した時点で年利18%だったのが
そこから7ヶ月で36%に迫っており、昨年の倍近いペース。

これもトラリピ研究者さんが以前から書かれていたことですが
今年はアベノミクスやアメリカの財政問題、ユーロ問題があるので
通常毎年秋から年末年始までが年間最大のトラリピ稼ぎ時なんですが
それがこのままお盆まで続いて、次の稼ぎ時まで続くと書かれているので
ドル円が102円から103円への攻防でどういう動きが出たとしても
トラリピではガッツリ稼げるかなと期待しています。




日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

http://www.m2j-3.biz/



6月30日まで、このブログからのトラリピ申し込みで、
1000円のクオカードを上乗せする企画を実施中です。
うまく使っていただければ幸いです。

【6/30までの期間限定!】当ブログからの申し込み限定!
1000円上乗せプレゼント!
→http://www.m2j-3.biz/

m2j0129.jpg



COMMENT 0