【豪ドル1000通貨トラリピFX】ドル円急落。再び103円に戻すか。FOMC議事録やバーナンキFRB議長議会証言を控え様子見ムード

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証414日目となる5月20日月曜日の豪ドルトラリピは、
朝に急落したりしましたけど、終日豪ドルの動きが小さく
久しぶりに約定無しの1日となりました。

豪ドルトラリピ25銭間隔設定は、かなり回転率が良い設定なので
約定無しとなるのはだいたい月に1日程度という感じなんですけど
その月に1日がきたかなという感じですね。

でも今週はFOMC議事録やバーナンキFRB議長議会証言、
日銀金融政策決定会合が予定されていますから
再び動きが大きくなってくる可能性が高いですし
そうなると豪ドルトラリピ25銭間隔設定はチャンスかなと。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして5月20日の約定は無し。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
なし



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+718,163円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
35.91%




今週はいきなり窓開きの急落から始まったわけですけど、
この後もFOMC議事録やバーナンキFRB議長議会証言、
日銀金融政策決定会合がありますから、動きが期待できます。

特に豪ドルトラリピ25銭間隔設定の良いところは
大暴落でも全く危ない場面はなく、維持率も十分あって
むしろもっと下落してくれても良いぐらいの状態になることであり
それでいて暴落時にも決済を挟んだり、翌日にはもう戻しによる決済が入り
一週間トータルでもものすごい数の注文が約定することですから、
重要イベントで動けば動くほど稼げるという形になります。

しかも未だに昨年からのトラリピ最大の稼ぎ時が続いていて
昨年10月半ばでトラリピ開始から1年経過した時点で年利18%だったのが
そこから7ヶ月ほどでもう36%目前というところまできています。

現在の設定はトラリピ研究者さんが事前検証された結果
安全性と効率の良さを追求して設定されたものを真似ているんですけど
ずっとこれまでトラリピをやってこられている研究者さんによれば
毎年恒例かつ年間最大のトラリピの稼ぎ時が、9月から年末年始とのこと。

さらに、今年に関してはアベノミクスやユーロ問題などの要素があり
未だに稼ぎ時が終わらず、このまま行けばお盆まで稼ぎ時が続く、
と書かれていますから、今後数ヶ月間はさらに期待が高まります。

もともと大暴落しても大丈夫なようにと考えられていて
なおかつ小さい値動きでも約定するといいうことに加え
上下動が上手く交互に来るので、ポジションの量はあまり変わらず
利益だけがどんどん増えて、その利益で証拠金も増えて、
証拠金維持率が上がって、結果さらに安全性が増すという設定なので
今週の重要イベントをこなす中での約定も非常に楽しみです。




日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

http://www.m2j-3.biz/



6月30日まで、このブログからのトラリピ申し込みで、
1000円のクオカードを上乗せする企画を実施中です。
うまく使っていただければ幸いです。

【6/30までの期間限定!】当ブログからの申し込み限定!
1000円上乗せプレゼント!
→http://www.m2j-3.biz/

m2j0129.jpg



COMMENT 0