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【豪ドル1000通貨トラリピFX】今週は円安で決済スタート!日銀会合では資金供給オペの拡大来るか。黒田総裁会見にも期待

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証429日目となる6月10日月曜日の豪ドルトラリピは、
円安スタートとなって決済4回の約定となりました。

先週の雇用統計後にこれまでの円高が反転して
その流れが続いている感じですけど、今日の日銀会合では
資金供給オペの拡大の話も出てきているみたいですし、
黒田総裁会見でもっと動きが出れば面白くなりそうです。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から429日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,665回に増加。
総利益額は+760,331円、利率換算では38.01%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして6月10日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・92.78決済
・93.03決済
・93.28決済
・93.53決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+3,000円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+760,331円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
38.02%




最近の豪ドルは上下どちらかに偏ることがありながらも
一定のところまで行くと戻してという豪ドルの特徴も出てますし、
ここ1ヶ月ぐらいの下落トレンドの中でもそういう傾向が続いていて
トラリピにとっては一番稼ぎやすくて、理想的な相場となっています。

さらに先週は雇用統計で反発して、今週も円安スタートなので
上下に動いて昨年秋からの稼ぎ時をさらに加速させるような変動。

もちろん何も考えずにトラリピを設定していたら
先日の暴落でも困るでしょうけど、現在の豪ドルトラリピ25銭間隔設定では、
通常なら危機となるような相場が逆にチャンスとなります。

なにより約定のパターンが豊富で、効率がとても良いですし
暴落時でも全く危なげないというのを何度も体験していますし
それでいて昨年10月半ばに1年経過した時点で年利18%だったのが
そこから8ヶ月で38%を超えているという状況ですから
サラリーマンの自分には十分過ぎるぐらいの結果。

現在の設定はトラリピ研究者さんが過去のデータから
最も安全で、回転が良くて、効率よく稼げる通貨と値幅の組み合わせは、
と考えられた結果抽出されたもので、長い時間かけて研究されただけあって
その絶妙さには改めて驚くばかりです。

また研究者さんによれば、毎年9月から年末年始にかけては
トラリピ最大の稼ぎ時とのことで、実際に9月からはペースが上がり
現在のように良い感じで利益が出続けているわけですけど
今年は年始で稼ぎ時が終わらず、アベノミクスやユーロ問題の影響で
このままお盆あたりまで続くのではという予想をされています。

つまりまた次の稼ぎ時が始まる9月に繋がるということで
過去最長のトラリピ稼ぎ時になるとの予想ですから、
これから数ヶ月は非常に楽しみだなという感じがします。



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