【豪ドル1000通貨トラリピFX】FOMCで緩和縮小報道!豪ドルトラリピ25銭間隔設定、新規、決済バランス良く約定

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証434日目となる6月17日月曜日の豪ドルトラリピは、
新規3回、決済4回でバランス良く約定して良いスタートに。

今週はFOMCで緩和が縮小されるのではという話があったりで
FOMC後にまた大きな動きが出てくるかもしれませんので
そうなると豪ドルトラリピ25銭間隔設定では
絶好の稼ぎ時が来るかもしれません。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から434日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,751回に増加。
総利益額は+788,081円、利率換算では39.40%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして6月17日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・90.53決済
・90.78決済
・91.03決済
・91.28決済
・91.03買い
・90.78買い
・90.53買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+3,000円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+788,081円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
39.40%




また昨日でトラリピ実戦開始から1年8ヶ月が経過しましたけど
昨年10月半ばに1年経過した時点で年利18%だったのが、
そこから8ヶ月で39%を超えてきましたので、
やはり未だに昨年秋からのトラリピ年間最大の稼ぎ時は
終わらずに続いているのだなというのがよくわかりました。

相変わらず約定ペースは良くて好調を維持していますし
以前トラリピ研究者さんが記事の中で書かれていたように
実際に9月からだんだん約定するペースが上がっていて
通常なら年末年始で終わるのが今年は終わらずに
お盆頃まで続くと書かれていた予想が的中しています。

要因としてはやはりユーロ問題に加えてアベノミクス、
さらにアメリカの財政問題も最近はネタになってませんけど
実は先延ばしになっただけということもあって、
今年はこの10年ほどで最大のトラリピ稼ぎ時になるかもとのこと。

これだけ上手い具合に約定するとは正直驚きですけど
この設定はトラリピ登場の初期の頃からトラリピブログを書かれている
トラリピ研究者さんが事前検証の結果設定された安全性が高く効率的に稼げる、
という豪ドルトラリピ25銭間隔設定を参考にした結果です。

この設定は、最も資金的に安全で、なおかつ回転が良くて利益も出る、
という組み合わせはどの通貨とどの値幅で、どのぐらいの注文量か、
ということを長い時間かけて見つけ出された結果出てきたものだそうで、
実際にこれだけの暴落でも全然大丈夫だと、その重みを感じます。

実際にこれまで何度か暴落したときがありましたけど、
証拠金維持率は安全すぎるぐらいの水準を維持していましたし
暴落でも相場を気にしないでいられるという精神的余裕もあり
仕事をしていても相場が気にならない点は非常に良かったです。

それでいてこれまで1年以上やってきて、約定しないのは月1日ぐらい、
という回転率の良さですし、日経新聞に書かれていた豪ドルの33%というのも、
設定次第で実際に十分狙えるのだなというのが体感できていて、
これを経験したことで将来もっと色々な設定がくめるかも、と
今以上に楽しみが増えそうな気がします。




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