【豪ドル1000通貨トラリピFX】ドル売り続くか。米住宅指標悪化で。トラリピは効率的約定

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証459日目となる7月22日月曜日の豪ドルトラリピは、
新規2回、決済1回で先週に続いて効率的約定。

なにより今回も実質的にポジションが増えたのは1回分だけで
利益も1回分出ているわけで、その利益で証拠金も増強され、
証拠金維持率もアップして安全性は上がっているので
豪ドルトラリピ25銭間隔設定の特徴が出たなという感じがします。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から459日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,904回に増加。
総利益額は+846,998円、利率換算では42.35%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして7月22日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・92.03買い
・92.28決済
・92.03買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+750円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+846,998円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
42.35%




月曜は新規2回、決済1回ですから、実質的にポジションは1回分増え、
利益も1回分出ているという形で、これこそ豪ドル25銭間隔設定のトラリピの
秀逸なところだなと改めて思います。

元々大暴落が来ても全然大丈夫なように設計されている上に
25銭間隔というのが絶妙で、狭い値幅でもしっかり約定しますし
回転率が良いので、ポジションの量はあまり変わらないのに
利益だけがどんどん増えて安全性も増していくという仕組み。

さらにこれまで1年9ヶ月以上やってきて、
約定しなかったのは月平均1日あるかないかといった回転の良さです。

このトラリピ設定はトラリピ登場の初期の頃からトラリピブログを書かれている
トラリピ研究者さんが事前検証の結果設定された安全性が高く効率的に稼げる、
という豪ドルトラリピ25銭間隔設定を参考にした結果ですけど、
研究者さんが過去の膨大なデータを元に時間をかけて事前検証され、
その結果最も効率が良く約定し、なおかつ大暴落でも安全な通貨と値幅が
豪ドル、25銭間隔だったということです。

実際に昨年10月半ばでちょうど1年経過したわけですけど
その時点で年利換算18%だったものが、そこから9ヶ月で42%と
この数ヶ月の約定のペースはかなりすごいものがあります。

実はこれも研究者さんが以前から書かれていたんですけど
毎年9月から年末年始はトラリピ年間最大の稼ぎ時になる、
ということで、昨年から今年の年始もそれが現実のものとなりました。

さらに研究者さんによれば、今年はアベノミクスや
ユーロ問題、アメリカのQE縮小問題など、
ファンダメンタルズ的に大きな材料があるので、
通常なら年始で終わる稼ぎ時がまだ続いていて、
お盆まで続いて次の稼ぎ時に繋がるのでは、
という予想をされていますのでまだまだ楽しみです。




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