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【豪ドル1000通貨トラリピFX】豪ドル下落止まらず。トラリピは新規4回。FOMCは緩和継続で慎重姿勢

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証466日目となる7月31日水曜日の豪ドルトラリピは、
前日のオーストラリアの6月住宅建設許可件数の悪化や
スティーブンスRBA総裁発言からの豪ドル下落が続いて
また新規注文が4回約定して仕込みができました。

今日は早朝に87円前半をつけていますけど、
そこから昼には戻して88円と少し反発も見られるので
ここからBOE、ECB政策金利発表、雇用統計をこなして
どちらに動くかが非常に楽しみですね。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から466日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,926回に増加。
総利益額は+849,474円、利率換算では42.47%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして7月31日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・88.78買い
・88.53買い
・88.28買い
・88.03買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+849,474円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
42.47%




今回の約定でさらに仕込みが進んだわけですけど、
トラリピはまず仕込みが出来ていないと利益も出ないわけで、
今週前半でしっかり仕込みが出来たのが、後はどこまで決済されるか。

決済が進むときは一気に進みますし、利益も利率換算も急上昇するわけで、
そういう流れが続いた結果、昨年10月半ばにトラリピ開始から1年経過した時点で、
年利18%だったのが、そこから9ヶ月半ほどの間に42%以上と倍以上になったわけです。

この設定はトラリピ研究者さんが考えられたものを参考にしていて
過去の膨大なデータを元に色々な通貨と値幅の組み合わせを検証された結果
最も約定ペースが良くて、安全で、大暴落でも大丈夫な組み合わせが
豪ドルで25銭間隔で、3000通貨という組み合わせになったとのこと。

そしてトラリピ研究者さんは以前から予想されていたんですけど、
元々毎年恒例の9月から年末年始の稼ぎ時が、今年は未だに終わらず、
このままお盆まで続くとのことで、それが現実になっています。

ここまで1年9ヶ月、何度も暴落したことがありましたけど
一度も危ないと思ったことが無いぐらいの設定の安心感でしたし
むしろ暴落したら全て逆にトラリピの稼ぎ時になりました。

つまり豪ドルトラリピ25銭間隔設定は、荒れても安全で、
逆に荒れた方がチャンスになるということが良くわかりましたから、
このままもっと荒れてくれれば最高ですね。

もともと安全すぎるぐらいなのに、それ以上安全になってどうする、
みたいな感じもするんですけど、これほど安全なら、
1ヶ月に1回ぐらいチェックするだけでも大丈夫ですし
まさに不労所得に近づいているなという感じがします。




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