【豪ドル1000通貨トラリピFX】豪ドル円暴落予想可能?

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証468日目となる8月2日金曜日の豪ドルトラリピは、
雇用統計後の下落で新規3回という約定結果に。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から468日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,935回に増加。
総利益額は+853,974円、利率換算では42.70%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして8月2日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・88.53買い
・88.28買い
・88.03買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+853,974円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
42.70%




毎年夏になると為替相場は円高になると言われますけど
今回の豪ドルの下落を日足で見ると、4月半ばからでした。

この4月半ばの下落はさすがに上がりすぎた感があり
予想はできませんでしたけど、警戒はできた動きでしたね。

で、次の重要な動きは5月半ばあたりからの下落で、
これがずっと現在まで続いているという感じですけど、
この下落はチャート予想ツールで予想できた部分があるので
現在の下落はまあ想定の範囲内という感じです。

ちなみにチャート予想ツールは、
GMOクリック証券のプラチナチャートで、
平均足を使う予想方法です。

gmo20130803.jpg


暴落などの危険性をこれまで何度も事前に察知できたわけですが、
使い方も非常に簡単で、初心者の方でも余裕で使えます。

使い方

・まず口座開設 → ログイン → プラチナチャート起動 → 「平均足」を選ぶ



・青色の陰線が連続すると売りサインと判断
・赤色の陽線が連続すると買いサインと判断

<ポイント>
足の長さが重要で、直近の日足の場合、7月26日で売りサインとなりますし、
5月中旬からの暴落相場もこれによってあらかじめ予想出来ました。

逆にさらに素早く危険を察知する方法をとりたい場合、
足を短くして8時間足あたりにする方法もありますが、
これだとちょっとダマシに引っかかる可能性が増えます。

もっとも、リスクを避けるという観点だけで考えれば
8時間足も有効なので、日足と8時間足を両方使うことで
危険を早く察知して、トラリピも通貨量を減らすとか、
注文値幅を広げるという対応を事前にとることが可能
です。


ちなみにこのツールは、口座を持っていれば無料で利用できますし、
GMOクリック証券は、オリコンランキングで顧客満足度NO.1で、
スプレッドも豪ドル円のスプレッドは1.0銭ですから、
予想ツールを使いつつ、自分でトラリピをベースにして、
裁量取引も行うのも面白いと思います。

gmo20130803a.jpg

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うまく使っていただければ幸いです。


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