【豪ドル1000通貨トラリピFX】WBSでシストレ特集。日経新聞特集のトラリピと2本立て

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証476日目となる8月14日水曜日の豪ドルトラリピは、
円安気味の相場が続いて決済1回。これでまた利益が積み上がり
利益によって証拠金が増え、維持率が上がり、安全性も上がる、
という流れが続いています。

またWBS(ワールドビジネスサテライト)ではシストレ特集がありましたが
日経平均で年利33%と特集されたトラリピとの2本立てで
自分もシストレを運用してますし、こうやって自動売買が
情報番組でも特集されると実践検証している自分としては
なんとなく心強い気持になりますね。

これで豪ドル3000通貨トラリピ初期設定から476日が経過し、
トラリピ自動売買注文約定回数は1,973回に増加。
総利益額は+871,295円、利率換算では43.53%となっています。

現在のトラリピ設定は以下のとおり。


豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



そして8月14日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・89.53決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+750円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+871,295円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
43.56%



水曜はまた少し円安気味に動いた豪ドルですけど、
資源国通貨である豪ドルの特徴というのは、
中長期的に見て、リスク回避となると下げる傾向がある一方、
リスク選好となると一気に上げていくという特徴があるので
上下に動いて効率的約定となりやすいです。

なので先日からの下落でポジションが仕込めた後、
今は決済中心で利益が出ていってますし、
この利益で証拠金が増えて維持率が上がって、
回せば回すほど安全性も上がるという結果に。

つまり以前同じ水準でポジションがあった時に比べると
同じ位置にあるのに証拠金維持率が高くなっているため
暴落への耐性も強くなっているというわけです。

一応今のところ円安予想節目は昨日の記事で書いたように
90.20、91.10を近めの節目とみていて、円高予想節目は
5月23日の記事で予想した87.4円、86円、83円。

今はこのまま上昇するか、また元の円高に戻るか、
ちょうど分岐点にあるので、もう少し相場を見たいですけど
週末にはまた中長期予想で節目などもみたいと思います。

※トラリピの中長期予想方法(平均足活用法)
→http://toraripifxblog.blog.fc2.com/blog-entry-367.html


また豪ドルと同じく自動売買で回しているシストレは
WBS(ワールドビジネスサテライト)でも取り上げられて
人気の高さがすごいですけど、こちらもかなり順調なので
今後もかなり期待できるのではと思います。

<今実践検証中のシストレ詳細>
→シストレ実践検証 QuickShift[GBPUSD]カテゴリ
→シストレ実践検証 Slalom[USDJPY]カテゴリ




日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
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