【豪ドル1000通貨トラリピFX】雇用統計で決済3回、新規1回。スワップ乗って大量利益!

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証525日目となる
10月22日火曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
雇用統計後の上昇で決済が3回約定し、その後の戻しで新規1回。

これでまた6月上旬に出来たポジションが決済されたので
スワップ金利がしっかり乗って大きな利益となりました。

そしてこれから年末年始にかけて毎年恒例のトラリピ稼ぎ時なので
ますます稼げる可能性があるわけで、非常に楽しみですね。
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



10月22日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・95.03決済
・95.28決済
・95.53決済
・95.28買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+8,736円(うちスワップ金利6,486円)



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+977,692円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
48.88%



これで5月からの暴落時にしっかり仕込めたポジションが
かなり決済されて利益に変わり、この利益で証拠金が増えて、
維持率が上がり、安全性も上昇という形になっているので
トラリピにとっては最高の流れになっているかなと。

豪ドルトラリピを始めてから驚いたことの一つとして
新規と決済の数が結構似たような感じになるということがあるんですけど
とにかくポジションが増えたら決済が入りますし、次にまた新規、
みたいな感じで交互に来ることが非常に多いです。

そのためポジションの量はあまり変わらないままで利益が増えて
その利益で証拠金が増えるので、維持率はどんどん安全になって
始めた当初より格段に安全性が増しているというのがすごいところ。

元々始めた当初の時点でも大暴落が来ても大丈夫なぐらい
安全を意識してある設定でしたし、実際連続で暴落した時も
全くびくともしないぐらいの維持率を保っていました。

この設定はトラリピ研究者さんが考えられたものを参考にしていて
過去の膨大なデータを元に色々な通貨と値幅の組み合わせを検証された結果
最も約定ペースが良くて、安全で、大暴落でも大丈夫な組み合わせが
豪ドルで25銭間隔で、3000通貨という組み合わせになったそうで、
実際に公式データでも豪ドルトラリピ運用者の81%が儲かっている、
というデータが出ているのがすごいです。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?

そして先日トラリピ実践検証開始から2年が経過したんですけど、
利率換算で48%という数字で、1年目は18%、2年目で30%だったので
サラリーマンとして働きながら、元本が1.5倍になるという感じで
銀行に預けているのがアホらしくなるような良い結果が出せて、
しかもこれが全然危なげなく出せたということに驚きました。

また研究者さんによれば、今年はアメリカの財政問題の影響で
9月から年末年始にかけてのトラリピ年間最大の稼ぎ時が
例年以上のものとなる可能性も書かれていますから、
この時期だけ注文量を増やすという試みも面白いかなと。

まだトラリピを始めていない人にとっては、
この稼ぎ時の時期だけトラリピを仕掛ける、
というのも一番安全で効率良いかもですね。

日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

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