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【豪ドル1000通貨トラリピFX】FOMCは予想通り。次は日銀会合

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証530日目となる
10月30日水曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
FOMC前で小動きの中決済注文が1回約定して、
豪ドルトラリピ25銭間隔設定の回転率の良さを発揮しました。

またFOMCは予想通り緩和策維持でしたけど、内容は悪くなく、
「財政面での圧迫にもかかわらず景気は改善」としていますし、
雇用についても「幾分改善」と、財政協議や米雇用統計悪化にもかかわらず
判断は据え置かれているので、ここはちょっと意外でした。
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



10月30日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・93.28決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+750円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+982,206円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
49.11%



先週から今週火曜までは上手い具合に仕込みが出来ていたので
それが早速決済されて利益に変わり、この利益で証拠金が増え、
維持率が上がり、安全性も上がっていきますから、流れは非常に良いですね。

開始から2年経過して利率48%を超え、200万の元手が300万近くになったわけですけど、
それでいて超安全な状態を保っているというか、大暴落でも全然危なげなかく、
ここまで稼げたことを考えると、本当はもっと利益が出せるはずの設定を、
かなり余裕を持たせて長期運用できるようにしてあるのだなぁと感じます。

現在の設定はトラリピ研究者さんが計算されたもので、
過去の膨大なデータを元に、最も資金的に安全で、なおかつ効率良く稼げるのは
どの通貨ペアとどの値幅の設定かということを考えられた結果だけあって
これまで何度か暴落した際にも全く不安がないぐらい余裕の証拠印維持率でしたし
逆に暴落で仕込めて次の戻しで利益がガンガン出たパターンも多くありました。

そう考えるとちょっとした値幅とかで約定回数も変わるので
やっぱりトラリピは奥が深いなぁと思いますし、
豪ドルトラリピ運用者の81%が儲けているというデータが出るのも
非常に納得がいくなと思います。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?

また研究者さんによると、今年は昨年や一昨年以上にペースが良く
毎年恒例の9月から年末年始にかけてのトラリピ最大の稼ぎ時の時期も
例年より稼げるのではと書かれていますから、まだまだ面白くなりそうです。

日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
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