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【豪ドル1000通貨トラリピFX】FOMC、緩和縮小開始あるか!?トラリピは新規2回

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証564日目となる
12月17日火曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
FOMC前のポジション調整か、少し円高に動きましたので
新規2回が約定してしっかり仕込みが完了。

今日のFOMCでは緩和縮小開始があるかどうかがポイントですけど
それ次第では大きく動く可能性があるので、トラリピにとっては
非常に楽しみな1日になりそうです。
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



12月17日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・91.78買い
・91.53買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,015,259円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
50.76%



火曜は新規が仕込めたわけですけど、ここ数週間は決済メインで
ある程度ポジションが減っていただけに、最近の円高による仕込みは
ちょうどポジションが空いたところに埋まっていっていて
上下にうごいて非常に効率的に約定しています。

やはりこのように上下に動いて新規も決済もバランス良く約定し
ポジションの総量はあまり変わらずに利益だけが増えていき、
その利益で証拠金が増えて維持率があがり、さらに安全性が増す、
というのが豪ドルトラリピの特徴ですし、これがあるからこそ
運用者の81%が儲かっているのかもしれません。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?

あとは下げたら今度は資金が大丈夫かという話になるんですけど
現在の設定はトラリピ研究者さんが過去データをもとに
多くの時間を使って事前検証された結果出されたもので、
暴落してもまったく資金的に問題がないようなリスク計算と
それでいてほぼ毎日約定する効率の良さが両立できている設定を
考え出された結果だけあって、暴落が2,3回来てもびくともしません。

これまで2年以上やってきて約定しなかった日は月平均1日ぐらいですし
暴落も、暴騰も平気でこなしていくこの設定はさすがだなと思いますし
3000通貨というのも、ここから4000通貨に増やしたり、逆に2000に減らしたり
色々リスク調整や利益調整が出来るのもすごいなと改めて思います。

そしてトラリピ研究者さんによれば、毎年恒例となる今の稼ぎ時が
今年はいつもより良いペースだとのことで、このまま春ぐらいまで
トラリピ最大の稼ぎ時が続くのではないかと書かれていますので
それを考えるとまた今後2,3ヶ月が非常に楽しみ。

21ヶ月経過した時点で利率50%となり、開始当初の資金200万が、
すでに300万円を超えていますから、このぐらいのペースで
順調にいけば、10年後ぐらいにはかなり大きな金額になりますし、
安全性の向上とともに、注文量も増やしていけば、複利に近いことも
実現できるので、非常に楽しみです。

日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

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