【豪ドル1000通貨トラリピFX】雇用統計で円高!今週は新規決済交互に来てトラリピ理想的約定パターン。

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証581日目となる
1月10日金曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
雇用統計後に円高となりましたが、豪ドルは影響が小さく、
逆に後半上昇したので決済が1回約定する結果となり、
この1週間は新規と決済が交互に来て良い約定でした。

こういう約定パターンこそ豪ドルトラリピの特徴ですし、
これがあるから豪ドルトラリピ運用者の8割以上が儲かるわけですね。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



1月10日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・93.53決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+750円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,028,967円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
51.45%



金曜は雇用統計でドル円やカナダ円、ユーロ円、ポンド円などは下げた一方、
豪ドルはしばらくして上昇して決済が約定していますから、
来週も新規と決済が交互に来て良いトラリピ約定パターンが続くかなと思います。

前回も書きましたけど、新規注文と決済注文がほぼ同じ数約定すると、
利益が増えて証拠金がさらに増えることで、安全性が増しますし
それでいてポジションの量がほとんど変わらないので
証拠金維持率が大きくなって安全になりながら利益が増えるという
一石二鳥の展開が続くわけですね。

こういう展開は豪ドル25銭間隔設定のトラリピでは非常に多くて
それゆえに安全で、なおかつ相場を気にしなくても良い状態になるんですけど
これもトラリピ研究者さんが膨大な過去データから
最も資金的に安全で、なおかつ回転が良くて利益も出て
中長期的にしっかり稼いでいける仕組みはどの通貨とどの値幅で、
どのぐらいの注文量かを長い時間かけて出された結果。

実際にこれまで何度か暴落したことがありましたけど、
証拠金維持率は安全すぎるぐらいの水準を維持していましたし
暴落でも相場を気にしないでいられるという精神的余裕も良かったです。

それでいてこれまで2年3ヶ月ほどやってきて、
約定しなかった日はだいたい月に1日程度という回転の良さ。

そして2年1ヶ月経過した時点で、開始当初200万だった資金が
300万にまで増えていますし、その増えた100万円以上の分、
安全性が上がっているということになるわけです。

またトラリピ研究者さんが以前から書かれていたんですけど、
9月から年末年始はトラリピ年間最大かつ毎年恒例の稼ぎ時であり
特に今年はユーロ問題、アメリカの財政問題、日本では消費税増税が
この春に予定されていることから、今後まだ春頃までは稼ぎ時が続く、
という分析をされていて、その通りになっています。

しかも1年前よりも利益が出ている分証拠金が増えていますから
安全性は格段に上昇しているわけで、それで利益もガンガン出ますから
これからまだ数ヶ月はトラリピでガッツリ稼げそうな雰囲気です。


日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

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