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【豪ドル1000通貨トラリピFX】豪雇用統計で豪ドル急落!

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証584日目となる
1月15日水曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
円安方向への戻しが続きましたけど動きは小さめで、
ドル円などは上昇した一方で豪ドルは下げましたので
新規注文が1回約定して仕込みができました。

また今日は豪雇用統計を受けて豪ドルが急落して
新規注文が約定していますから、非常に良いパターンです。
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



1月15日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・93.03買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,028,967円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
51.45%



水曜は全体に動きが小さくなる中で仕込みが出来ましたし、
今日も豪雇用統計で下げていますから、昨年後半の円安によって
ポジションが減ったところにしっかり仕込みが出来て良い流れです。

こういうふうに上下動によってうまく稼いでいけるというのは
豪ドルトラリピ25銭間隔設定では良くあることなんですけど、
週単位や月単位で見てみると、ポジションの量はそれほど変わらず、
利益が出ていき、その利益で証拠金が増えて、安全性が増すわけで
この繰り返しでどんどん安全になりながら利益が増えていくわけです。

この特徴があるからこそ豪ドルトラリピ運用者の8割が儲けているのかなと。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?

現在の設定はトラリピ研究者さんが考えられたものを参考にしているんですけど
豪ドルで25銭間隔で3000通貨、という組み合わせは
トラリピ研究者さんが過去の膨大なデータを元にして
最適な組み合わせを考えられた結果、最も良いものがこれだったそうです。

実際に今まで2年3ヶ月ほど取引してきたなかで
危険を感じたのは1回も無く、余裕過ぎる状態でずっと来ていて
なおかつ昨年11月半ばには、2年1ヶ月経過した時点で利率50%、
開始当初の資金200万が300万まで増えており、
サラリーマンの自分には十分すぎるリターン。

ちなみに昨年9月から約定ペースが良くなっていますけど、
このペースアップも、以前から研究者さんが言及されていて、
毎年9月から年末年始は恒例の年間最大のトラリピの稼ぎ時になるとのこと。

さらに研究者さんによれば、今年は日本の消費税増税もあり、
この先春頃までは稼ぎ時が続くだろうとの観測をされています。

なのでこの時期だけトラリピを仕掛けるとか、この時期だけ注文を増やすとか
そういう工夫をすればもっと効率良く稼げるかもと思いますし
自分も2年経過して完全に2回りしましたので、今後そういうことも考えて
自分で設定を工夫してみようと思っています。

日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

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うまく使っていただければ幸いです。


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