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【豪ドル1000通貨トラリピFX】中国PMI受けて豪ドル急落!昨日のトラリピは決済3回

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証589日目となる
1月22日水曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
消費者物価指数を受けて豪ドルが急騰して決済が3回約定し
スワップ金利ものって利益が増えました。

さらに今日は中国PMIをうけて豪ドルが急落していますし、
昨日の決済でポジションが減ったところにすぐ新規が入っていて
稼ぎやすい豪ドルトラリピの特徴が良く出ています。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



1月22日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・92.03決済
・92.28決済
・92.53決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+2,281円(うちスワップ金利31円)



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,034,293円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
51.71%



水曜は決済3回でしっかり利益が出たわけですけど、
今日はまた下落で新規が約定していると思われ、
今週も新規と決済がバランス良く約定しています。

こういう約定パターンは豪ドル25銭間隔設定で非常に多いのですが
これが少し間隔を広げていれば約定しないわけですから
やっぱり絶妙なトラリピの位置というのが25銭間隔なのかなと。

このトラリピ設定はトラリピ研究者さんのものを参考にしたんですけど
研究者さんが過去の膨大なデータを元に時間をかけて事前検証され、
その結果最も効率が良く約定し、なおかつ大暴落でも安全な通貨と値幅が
豪ドル、25銭間隔だったということで、さらにリスクを調整できるよう
それを3000通貨にして運用されているのを参考にしたものです。

最初は少し不安もありましたけど、今はもう2年3ヶ月以上経ちましたし
その間大暴落がありながら全然危なげないというどころか、
もっと暴落してくれても良いよ、ぐらいの気持ちでいられました。

それでいて2年1ヶ月経過した昨年11月半ばには利率50%を達成し、
開始当初の資金200万円が300万円を超えている状況ですから、
サラリーマンの自分には十分すぎるぐらいの数字だなと思います。

これはトラリピ研究者さんが以前から書かれていたように
毎年9月から年末年始がトラリピ最大の稼ぎ時になる、
という言葉通り9月以降急激に約定ペースが上がったからなんですけど
さらに研究者さん情報では今年は日本の消費税増税などもあって
ゴールデンウィークぐらいまでこの稼ぎ時が続くと書かれていますから、
このまま行けば最初の1年分を半年ほどで稼げるかなという気もしています。

そう思うと一番効率良いのは、稼ぎ時の期間だけトラリピをしかけ、
それ以外を外すというのも面白いかなと思ったりします。

日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

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