【豪ドル1000通貨トラリピFX】トルコ中銀緊急利上げ!トラリピは決済続いて利益増

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証593日目となる
1月28日火曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
月曜に続いて決済中心の約定が続いて新規2回、決済4回。

さらに今日は早朝にトルコ中銀が緊急利上げを行って円安で反応しているので
これで新興国通貨懸念が落ち着いたら、円安に戻るかもですし、
すでに先週仕込めたポジションがかなり決済されて利益に変わり、
この利益で証拠金が増えて維持率が上がって、安全性が増しているので
豪ドルはやはり暴落すれば逆にチャンスになりやすいですね。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



1月28日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・90.03決済
・90.28決済
・90.53決済
・90.78決済
・90.53買い
・90.28買い



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+3,015円(うちスワップ金利15円)



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,043,308円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
52.17%



火曜はそれほど強い動きがあったわけではないですが
最初に決済4回のあとまたポジションも仕込めていますから、
豪ドルトラリピ25銭間隔設定らしい回転率で稼いだ1日でした。

これで今日のトルコ中銀緊急利上げでまた円安に動いているので
決済が続いているかなと思いますし、今日はFOMCということもあって
大きく動けばまた新規や決済が多く約定する可能性があるので非常に楽しみ。

現在の設定はトラリピ研究者さんが考えられたものを参考にしていて
過去の膨大なデータを元に色々な通貨と値幅の組み合わせを検証された結果
最も約定ペースが良くて、安全で、大暴落でも大丈夫な組み合わせが
豪ドルで25銭間隔で、3000通貨という組み合わせになったとのこと。

しかも研究者さんが以前から、「夏休み明けから年末年始は
毎年恒例トラリピの年間最大の稼ぎ時になる」と書かれていたんですけど
実際9月から年末年始の約定ペースはすさまじく、昨年12月半ばの時点で
トラリピ開始から2年1ヶ月経過し、利率50%を達成することができました。

つまり開始当初の資金200万が300万に増えて1.5倍になったというわけで
これが2年ほどで達成できたのですから、サラリーマンの自分にとっては
もう銀行に預けているのがアホらしいくらいの運用成績ですし、
これが大暴落を何度も体験しながら、それでも全然危険を感じずに、
むしろ安全過ぎるぐらいの状態で稼げたのに驚きです。

そして研究者さんによれば、通常なら年始で終わる稼ぎ時が
今年は日本の消費税増税による経済への影響に加えて、
まだユーロ問題、アメリカの財政問題が完全に解決していないため
今後少なくとも春頃まで稼ぎ時が続くと書かれていますので
まだまだ3,4ヶ月ぐらいは楽しめるのではと思います。

そう考えると一番賢いのは、トラリピ最大の稼ぎ時だけ
期間限定でトラリピを仕掛けてガッツリ稼いでおいて、
稼ぎ時が終わったら新規注文分だけ設定を外して
決済だけするという形がベストかもですね。


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