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【豪ドル1000通貨トラリピFX】日銀政策金利発表と黒田総裁会見でトラリピ大量約定来るか

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証607日目となる
2月17日月曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
NY市場が休場で小動きだったこともあり、久々の約定無しでしたが、
今日は日銀政策金利発表や黒田総裁会見、NY市場も戻ってきて
トラリピの大量約定にも期待がかかります。

豪ドルトラリピで約定無しとなるのは、だいたい月平均1日あるかないかなので
本当に久しぶりなわけですけど、逆に言うとそれぐらい普段の回転率が高いので
効率的に新規と決済が約定して利益が増えているということで、
この回転率も、豪ドルトラリピ運用者の8割が儲けている要因の一つですね。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



2月17日の約定は無し。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
約定無し



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,077,283円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
53.86%



月曜は約定無しでしたけど、最近は今年に入って円高傾向だったのが
少しずつ円安傾向に戻ってきていて、仕込みが出来ていたポジションが
しっかり決済されて利益に変わってきています。

こうなってくるとまたポジションが減ってきましたし
今週も円安が続けばまた利益が増えていくわけですけど、
ここらで一度落ちてくれるとまた仕込みが出来て理想的。

現在の豪ドルトラリピ25銭間隔で3000通貨という設定の場合、
たとえ円安に向かってポジションがどんどん決済されたとしても、
その決済の合間にも新規が入ったり、うまく交互に円高円安を捉え、
ポジション量はあまり変わらずに利益だけ増えて、その利益で証拠金が増え、
維持率が上がり、安全性も上がるという理想的トラリピ約定パターンに良くなります。

また仮に大暴落しても証拠金維持率はかなり余裕がある状態ですし、
昨年12月半ばに2年2ヶ月経過した時点で利率50%を達成しており、
開始当初の資金200万が300万以上に増えていますから、
単純に2年前と比べても安全性は格段に増しており、
暴落しても全然余裕という状態となっています。

現在の設定はトラリピ研究者さんが過去データをもとに
多くの時間を使って事前検証された結果、最も安全性が高くて
なおかつ効率が良いということを両立しているのが豪ドル25銭設定で
3000通貨という組み合わせだったということなので参考にしているんですけど
実際これまでの暴落時にも全く不安になりませんでしたし
それでこの成績はサラリーマンの自分には十分過ぎるぐらいの成績。

しかも毎年恒例のトラリピ最大の稼ぎ時となる昨年9月から年末年始は
かなりガッツリ稼げましたし、トラリピ研究者さんによれば、
今年は日本の消費税増税ややアメリカ、ユーロの財政問題などもあり、
現時点でもまだ稼ぎ時が終わらず、少なくともGWまでは続く、
という分析結果を出されていますのでさらに期待できますね。


日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

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