【豪ドル1000通貨トラリピFX】ウクライナ情勢で為替相場も不安定!トラリピは絶好の相場

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証617日目となる
3月3日月曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
ウクライナ情勢の緊迫化で朝方に下落して新規が約定しましたけど、
その後は上下しながら少し戻す流れとなって決済も入って良い流れに。

豪ドルトラリピは円高局面でもしっかり新規に決済も混じるので、
ポジションの総量の変化に比べて利益が出るペースが早く、
それゆえに証拠金も増えて維持率も上がり安全性も高まるので、
ウクライナ情勢のようなリスク要因が来れば来るほど儲かりますね。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



3月3日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・90.78買い
・90.53買い
・90.28買い
・90.53決済
・90.28買い
・90.53決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+1,500円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,089,521円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
54.48%



月曜はまあまあの動きでまもなく利率換算で55%が見えてきたわけですけど、
昨年12月半ばにトラリピ開始から2年2ヶ月経過した時点で利率50%を超え、
開始当初の資金200万が300万になったばかりですから、そこから2ヶ月ちょっとで、
もう5%近く稼いでいて相変わらず昨年からのトラリピ稼ぎ時が続いています。

さらに今週も各国の政策金利発表や雇用統計で荒れそうですし
まだまだトラリピにとってチャンス相場が続くかなと。

また先月も新規39回決済47回と非常にバランスの良い約定で、
ポジション量は8回分しか変わらずに利益は47回分出たわけで、
これは豪ドルトラリピ25銭間隔設定の大きな特徴。

これもトラリピ研究者さんが膨大な過去データから
最も資金的に安全で、なおかつ回転が良くて利益も出る、という組み合わせは
どの通貨とどの値幅で、どのぐらいの注文量かということを
長い時間かけて見つけ出された結果です。

大暴落でもまったく相場が気にならないぐらいの安全性で
なおかつ順調に2年ちょっとで資金が1.5倍に増えましたし、
将来の不安解消を実現できるなという気がしています。

またトラリピ研究者さんが以前から書かれていたのは、
毎年9月から年末年始が年間最大のトラリピ稼ぎ時ということと、
今年は日本の消費税増税や新興国懸念、アメリカ、ユーロの財政問題で、
通常なら終わるはずの稼ぎ時がまだ続いている状態で
このままお盆までいくのではないかということ。

さらに今回はウクライナ情勢まで加わってきましたから、
そういうことも考えてトラリピをする場合
今から2,3ヶ月だけトラリピを仕掛けるというのも
意外と効率良くて面白い投資方法かもしれませんね。


日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
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