【豪ドル1000通貨トラリピFX】ウクライナ情勢一服でトラリピ決済連続約定!

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証618日目となる
3月4日火曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
ウクライナ情勢でロシアによる武力行使が一応回避され、
一服感が出て円安になったのでトラリピも決済が4回約定。

スワップ金利ものってしっかり利益が積み上がりましたし、
今週もここまで新規4回決済6回と新規と決済のバランスも良いので、
まだまだ豪ドルトラリピが稼げる相場は続きそうな気がします。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



3月4日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・90.53決済
・90.78決済
・91.03決済
・91.28決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+3,014円(うちスワップ金利14円)



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,092,535円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
54.63%



火曜は決済が連続約定して利益が出たわけですけど
ウクライナ情勢でリスク回避でしっかりポジションが仕込めて、
それがすぐに決済中心の展開となって利益に変わってきてるので
トラリピとしてはかなり理想的パターンとなっています。

こういうパターンになるのは豪ドル25銭間隔設定の特徴ですし
今までも大暴落してもすぐに戻して決済されたり、
ポジションが全決済されても設定をずらせばすぐに新規が約定するなど
どちらに転んでも新規と決済の割合が良いようになるので、
資金効率的には非常に考えられた設定だなと。

しかもつい3ヶ月ほど前に実戦開始から2年2ヶ月経過して
利率換算50%を達成し、開始当初の資金200万が300万に増えましたが、
そこかから3ヶ月でもう55%目前ですから、毎年恒例と言われている
9月から年末年始までの稼ぎ時が続いているのが良くわかります。

これもトラリピ研究者さんが膨大な過去データから
最も資金的に安全で、なおかつ回転が良くて利益も出る、という組み合わせは
どの通貨とどの値幅で、どのぐらいの注文量かということを
長い時間かけて見つけ出された結果なんですけど、
研究者さんは以前から、9月から年末年始がトラリピ年間最大の稼ぎ時で
なおかつ毎年恒例の稼げる時期であると書いておられました。

それが現実になって、利益もかなり出ましたから
非常に良い気分で今年もスタートを切れたんですけど
研究者さんによれば、今年は日本の消費税増税や新興国懸念、
ユーロ、アメリカの財政問題などの大きなトピックがあるため
通常の稼ぎ時がGWか、お盆あたりまで続くのではと書かれていましたし
これからまだ数ヶ月は期待できそうです。


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