【豪ドル1000通貨トラリピFX】ECB理事会で大量約定期待。トラリピ決済中心の約定続く

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証619日目となる
3月5日水曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
ウクライナ情勢一服からの円安が続いて決済3回新規1回。

また今日はECB理事会とドラギ総裁の会見がありますし、
明日は雇用統計でトラリピの大量約定も期待できそうです。
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



3月5日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・91.53決済
・91.78決済
・91.53買い
・91.78決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+2,320円(うちスワップ金利70円)



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,094,855円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
54.74%



水曜はまた決済が3回約定してその中でも新規が1回入っており、
今週も決済ラッシュがとどまることを知らないという感じで
しっかり利益が増えてきています。

そして利率換算でも55%が目前に迫ってきていますし、
昨年12月半ばにトラリピ検証開始から2年2ヶ月経過した時点で
利率50%を達成して開始当初の資金200万が300万に増えてから、
わずか2ヶ月半でもう5%ほど上乗せですから、
自分でも非常に嬉しいです。

元々豪ドルトラリピ25銭間隔設定というのは
大暴落が来ても全然大丈夫なように設計されていて
それゆえに今回のウクライナ情勢で円高になっても、
そこからの戻しが逆にチャンスとなっているわけです。

さらにこれまで2年以上やってきて、大暴落も何度もありましたけど、
暴落になればなるほどその後がすごいチャンスになってきました。

つまり多くの人がびっくりしたり、困るような相場が
逆にチャンスに変わるというトラリピ設定ですし
動きが小さくても高回転で約定するこの設定は
約定しない日が月に平均して1日ぐらいしかありません。

なのでほぼ毎日約定して利益を生み出すわけで、
これがあるから豪ドルトラリピ運用者の8割が儲けている、
という公式データが出ているのも頷けますね。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?

これもトラリピ研究者さんが膨大な過去データから
最も資金的に安全で、なおかつ回転が良くて利益も出る、という組み合わせは
どの通貨とどの値幅で、どのぐらいの注文量かということを
長い時間かけて見つけ出された結果を参考に組んだおかげ。

その研究者さんは以前から、今年は毎年恒例の稼ぎ時である
9月から年末年始のトラリピの稼ぎ時が延長状態になっていて
このままGWか、長ければお盆まで続くと分析されていました。

やはり日本の消費税増税や新興国懸念、ユーロ、アメリカの財政など
大きな材料があるからだそうですけど、そう思うと今年のトラリピは
近年にない稼ぎ時になると思いますので、非常に期待出来るなと思います。


日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
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