【豪ドル1000通貨トラリピFX】豪ドルまだ円安続くか。次の材料待ち

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証633日目となる
3月25日火曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
豪ドルがまた強い状態で決済が1回約定して、
スワップものって利益が増加。

しかし相場は材料難という感じで動きが少ないですし、
次の材料待ちで、その材料でブレイクという形になるかもですね。
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



3月25日の約定は以下。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・93.53決済



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+968円(うちスワップ金利218円)



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,123,325円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
56.17%



今週のトラリピも決済が続いて良い結果となっているわけですけど
やはり今回のウクライナ問題にしても、新興国懸念にしても、
しっかり上下に対応してトラリピが約定するため、まず新規が仕込めて
その後決済という流れで交互にうまく約定するという
豪ドル25銭間隔トラリピ設定の特徴が出ているなと。

これまで過去に暴落した際には一気にポジションが増えましたけど
全然維持率は安全過ぎるぐらいの水準で平気でしたし
その間しっかり仕込めてそれが戻しで決済されてとなりましたから
大暴落になればなるほど逆にチャンスになるような設定です。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?

自分が設定の参考にしたトラリピ研究者さんは、以前から
「9月から年末年始にかけては毎年恒例、かつ年間最大の
トラリピの稼ぎ時になる」ということを書かれていて
それが実際にそうなったんですけど、さらに今年は延長状態で
日本の消費税増税や新興国懸念、中国デフォルト懸念、
ウクライナ情勢、アメリカ、ユーロの財政問題の影響で、
お盆まで続く、と予想されていますからまだまだ面白い展開になるかと。

昨年12月半ばに2年2ヶ月経過した時点で、利率換算で50%を達成し、
開始当初の資金200万が300万以上に増えたわけですけど、
そこからもう現在56%になっていますから、お盆前に次のボーナスが入れば、
資金を追加して同じ割合で注文量を増やして、みたいな感じで設定を調整すれば、
だんだん利益額が大きく出来て、安全性は同じままでいけるので
将来的に自分で老後の年金を作れるなと思います。


日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

http://www.m2j-3.biz/



3月31日まで、このブログからのトラリピ申し込みで、
下記のキャンペーン企画を実施中です。
うまく使っていただければ幸いです。


【期間限定!】当ブログからの申し込みで
最大5,000円&トラリピの教科書プレゼント

→http://www.m2j-3.biz/
trcpn20131228.jpg

COMMENT 0