【豪ドル1000通貨トラリピFX】ECB理事会と雇用統計でトラリピ大量約定か

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証639日目となる
4月2日水曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、久々の約定ナシ。

ECB理事会や雇用統計を前に動きにくいのかもですけど、
逆に言えばECB理事会や雇用統計では大きく動きが出て、
トラリピが大量約定する可能性もあるため楽しみです。
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



4月2日の約定はなし。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
約定なし



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,148,976円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
57.45%



今日はまずECB政策金利発表とドラギ総裁会見次第ですけど、
明日には雇用統計もありますし、上下に大きく動けば
豪ドルトラリピ25銭間隔設定には絶好の相場となるかなと。

また今月はもう少しでトラリピ開始から2年半が経過しますけど
昨年12月半ばに2年2ヶ月経過した時点で利率換算50%を達成し、
開始当初の資金200万が300万に増え、そこから現在ですでに58%目前で
かなり良い約定ペースが続いていることになります。

これは、以前からトラリピ研究者さんが予想されていたことで
元々トラリピは毎年9月から年末年始が、年間最大の稼ぎ時らしいのですが
今年は新興国懸念や中国のデフォルト問題、ウクライナ情勢、
ユーロ、アメリカの財政、日本の消費税増税による景気失速など
大きな材料があることで、稼ぎ時が年始で終わらず続いていて
このままお盆ぐらいまでいきそうだとのこと。

まさにこれを裏付けるような約定ペースなわけですけど
ポジションが一方的に増えたりすることもない設定ですし
これまで2年以上やってきて大暴落を何度も経験しながらも、
危なげないどころか、逆に暴落とその後の戻しでガッツリ稼げたりして
豪ドルトラリピ25銭間隔設定の本領発揮という感じでした。

この設定もトラリピ研究者さんのものを参考にしたんですけど
トラリピ研究者さんが過去の膨大なデータを元に、最も効率が良くて安全で
なおかつ永続的に利益が出ていく通貨と値幅の組み合わせは何か、
ということを抽出された結果出てきたのが豪ドル、25銭間隔、3000通貨、
という設定が一番最良という結果が出たそうです。

また豪ドルトラリピ運用者の8割以上が儲けているというデータも、
自分で2年半近くトラリピをやってきて非常に納得できますし、
資金200万が300万以上に増えている分、開始当初よりも安全性は格段に増し、
さらに安全に、かつ確実に稼げるようになってきているというのは奥が深いなと。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?

こういう感じですからECB政策金利発表やドラギ総裁会見、
そして雇用統計という重要イベントが重なるこの2日間は、
できれば荒れまくってくれたらうれしいなと思ったりします。


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