【豪ドル1000通貨トラリピFX】雇用統計でトラリピ約定期待

豪ドルトラリピ25銭間隔設定実践検証640日目となる
4月3日木曜日の豪ドルトラリピ実践検証結果は、
この設定にして1回あったかないかの2日連続約定無し。

相場が雇用統計前で完全に様子見モードですから、
動きがあまりなくて約定無しもまあ仕方ないですけど、
これまで2年半近くやってきて、2日連続の約定無しは珍しく、
逆に言えばそれぐらい回転率が良いのが豪ドルトラリピの特徴で、
それゆえに運用者の8割以上が儲けているのだと思います。
※過去記事→トラリピなら8割が儲かるってホント?
現在のトラリピ設定と約定結果

豪ドルFXトラリピ初期設定
・注文開始箇所・・・105.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置



4月3日の約定はなし。



豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
約定なし



1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+0円



豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+1,148,976円



トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
57.45%



木曜は動きが無く約定無しでしたけど、雇用統計では期待できますし、
雇用統計の結果を受けた翌週まで結構動くことが多いので、
今日から来週にかけては非常に楽しみですね。

また今週も決済中心で昨年6月に出来たポジションまで決済されていて、
長い目線で見ても上下にしっかり効率良く動いて稼げており、
これこそ豪ドルトラリピの最大の特徴かなと。

現在の設定はトラリピ研究者さんが膨大な過去データから
最も資金的に安全で、なおかつ回転が良くて利益も出る、という組み合わせは
どの通貨とどの値幅で、どのぐらいの注文量かということを
長い時間かけて見つけ出された結果を参考にしたものです。

実際に昨年12月半ばにトラリピ開始から2年2ヶ月経過した時点で、
利率換算50%を達成し、開始当初の資金200万が300万以上に増えました。

しかもその間大暴落は何度も経験しましたけど、
でも一度も危ないと思うようなことはありませんでしたし
むしろもっと下げてくれても良いぐらいの勢いで、
なおかつ暴落は全てトラリピで一番稼げるパターンになり、
普通なら困る相場が逆に嬉しいという面白い体験も。

またトラリピ研究者さんが以前から書かれていたことなんですけど
もともと9月から年末年始はトラリピ年間最大の稼ぎ時だそうです。

しかし今年は新興国懸念や中国のデフォルト問題、
ウクライナ情勢、ユーロ、アメリカの財政問題、
日本の消費税増税による景気失速の可能性などがあり、
例年なら年始で終わる稼ぎ時が、このままお盆まで続く可能性が高い、
という予想をされていまから、今後数ヶ月はトラリピでガッツリ稼げるかなと。

何より利益が出ることによって証拠金が増強されて
トラリピを回せば回すほど安全になっていくという
豪ドルトラリピ25銭間隔設定の最大の特徴があるので
どんな大暴落でも平然としていられるというのは
すごく不思議な感覚だなと改めて思います。

日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
口座保有者の74%が儲かっている。&豪ドルなら81%。
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

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