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【バイナリーオプション攻略法実践検証689日目】米GDPとADP全国雇用者数前後に期待

バイナリーオプション攻略法実践検証689日目

火曜はまた相場全体に動きが小さく、FOMC待ち状態だったので、
バイナリーオプション攻略での取引は難しいと判断して様子見。

そしていよいよ今日はFOMCですけど、バイナリーオプションで狙う、
という意味では、FOMCの時間帯まで起きているのは大変ですから、
ADP全国雇用者数とかGDP速報あたりで動きが出たら狙う、
というほうが現実的かなと思っていますので、時間帯としては、
今月の前半のように夕方以降NY前半までを見ていく感じで考えています。

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7/10バイナリーオプション検証結果(1勝)
7/15バイナリーオプション検証結果(1勝)

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また火曜も取引はしませんでしたけど相場分析はやっていて、
まず低リスク通貨の分析では、前の日の円安気味の動きから、
ちょっと変わってきて、昼前にNZドルが下落したり、
夜にカナダが下落したりという変化がありました。

でもこれらはバイナリーオプションの対象通貨ではないので、
まあ今回は一応動きを抑えておくという程度で見ていました。

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また節目はこれまでとほとんど同じで、ドル円なら102円超えからの102.50狙いや、
101.50割れからの101円狙いなど。ユーロ円なら137.50超えからの138円狙いや
136.50割れからの136円狙い。ポンド円なら173円からしっかり伸びた場合の174円狙いか、
172.50割れからの172円狙いあたり。

そして豪ドルは昨日もさらに96円台に近づく動きが出たので、
96円に乗ってからの反落狙いという考えは一緒です。

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そして未来予測ツールのサインも昨日もあまり良くない状態だったので、
結局月曜と同じで、攻める根拠に欠ける状態だったと言えます。

しかし過去のバイナリーオプションの傾向として、チャンスは固まってくる、
というところがあるので、来ないときも分析は欠かさずやっておくのと、
来るときはサインが全体が円高とか円安に揃ったりすることが多く、
そういう場面が来たら動けるようにアンテナを張っておこうかなと。

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また狙い目の時間帯については、これまで通りで、
欧州市場が始まってからNY市場に入り、就寝前の仕掛けまでですけど、
今日は特に米GDPとかADP全国雇用者数あたりが狙い目かなと。

また夕方というのは欧州時間が始まって動きが出やすいですし、
これは指標がなくても過去に取引出来たことが多いので、
この時間帯は特に自分の中でも得意にしていますから、ここも重視。

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そして取引通貨は、米GDPやADP全国雇用者数を考えると、
ドル円もしっかり見ていくという考えですけど、過去の取引では、
夕方のユーロ円やポンド円がかなり取引回数が多いですし、
勝率も高いので、これらをメインにしていきます。

そして豪ドルは96円台からの反落狙いのみにしぼって行く、
というのはこれまで通りの考えで、これも最近のパターンで、
96円に乗せたら下落、という流れが続いているので、狙いやすいかなと思いますね。

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