豪ドル1000通貨トラリピFX、木曜日はトラリピ注文が5回約定。24日間のトラリピ実践で136回注文約定中。

豪ドル1000通貨単位でのトラリピFX
実践検証24日目となる木曜日は
新規4回、決済1回で合計5回のトラリピ注文が約定しました。

これによって豪ドル3000通貨トラリピを開始してから、
24日間で136回のトラリピ注文が約定したことになり
いまだに開始以来のトラリピ注文約定連続記録を更新しています。

トラリピ設定はこれまでと同じく以下のような設定。

豪ドルFXトラリピ設定
・注文開始箇所・・・81.28
・注文種類・・・買い注文でトラップリピートイフダン
・利益確定幅・・・1000通貨あたり250円(3000通貨なので1回で750円の利益計算)
・注文設置間隔・・・25銭ごとに設置


そして木曜日のトラリピFX約定は以下のような結果。

豪ドル3000通貨トラリピFX約定結果
・77.53買い
・77.78決済
・77.53買い
・77.28買い
・77.03買い

1日の豪ドル3000通貨トラリピFX利益額
+750円

豪ドル3000通貨トラリピFX(2011年10月17日開始以降)の確定利益額
+42,016円

トラリピFX開始資金(200万)に対する利率
2.1008%

今回はまた豪ドルが下落する展開となったので
一度決済を挟んで、新規注文が約定する形になっていて
前の日と似たような注文の約定の仕方をしています。

なにやらユーロ問題で、スペインの国債入札が不調ということで
ギリシャの次にイタリア、その次にスペインという感じで
まだまだ懸念が払拭できない状態となっているようですから
今後さらに下落するのかもしれませんね。

しかしトラリピでは資金面での管理を事前にやっておけば
この下落でもまだ証拠金維持率が1200%ほどありますから
大暴落が起こってもまったく問題ありません。
むしろ暴落だとチャンスになるぐらいで。
おそらく昨日書いた、日経新聞でトラリピが取り上げられていたのも
このような下落相場でも始める人が増えているのが原因かと。

昔は結構敷居が高かったそうですが、
今は1000通貨単位での取引ができるようになって
資金面の安全性をかなり上げることができるようになりました。

それがサラリーマンでもトラリピを簡単に始められると評判になり
口座開設数がダントツで伸びていると日経に書かれていました。

日経新聞のトラリピ運用例の年利は33%でしたけど
実際はそこまで高く設定しなくても、10%とか20%とかで
銀行をはるかに上回る金利を得られるようなものなので
そういった意味でお得感があるのかもしれません。

少なくとも銀行に預けておくお金で
寝かせているものがあればトラリピにまわす、
ということをすれば効率良いと言えるかもしれませんね。

日経新聞でも紹介(年利33%)されたトラリピ!
自動でトラリピができるのは特許取得のマネースクエアジャパンだけ!

http://www.m2j-3.biz/

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