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ダートトーナメントについて。脚質は差しか先行か

とりあえず騎手はレベル30まで持っていったので、次はダートトーナメント用の馬を作ろうかなと思ってる現在ですけど、今回は競馬場がメイダン。通常過去のトーナメント系はだいたい差し馬が有利だったんですけど、メイダンはオフレースでも差しが決まりにくいという印象を持っていて、脚質をどうするか迷ってます。
ダートトーナメント border=

一応ルールを確認しておくと、まずトーナメントは1回戦からスタートして参加者が多ければ2回戦、準々決勝、準決勝、決勝と進むわけですね。最初のうちは特に差しが決まりやすいというのが過去のトーナメントの印象です。

S__27189259.jpg


で問題はここ。ドバイの開催に合わせて行われるので、メイダンが今回のトーナメント会場。このメイダン、他の海外の競馬場と違って、過去のドバイキャンペーンなんかでもそうだったんですが、差しが届かないという経験を結構してるんですよね。もちろん馬の能力や脚質レベルなんかも関係するわけですが、その他の海外競馬場に比べるとそういう印象が強いです。

メイダン競馬場 border=


まあ決勝まで行けるかという問題もありますし、どういうメンバーと戦うか、他のメンバーの脚質はどうか、など不確定要素が多いのでなんとも言えないわけですけど、通常なら有利というか定番の「トーナメントは差し」というのに従って今回も差しにするか、それともメイダンは差しが届かないという過去の経験に沿って先行にするか。もう少し悩んでみます。


ということで今日のダビパクネタはこんな感じで。また何か思いついたりしたらツイッターにメモしつつ、ブログでも改めてまとめる予定です。

ツイッター
https://twitter.com/okzkhsjc

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