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レースビンゴ開始。やはり対策馬は全て新種牡馬。スプリングフィールド、キートゥーザミント、モガミ、ミッキーアイル

いよいよレースビンゴスタート。しかし予想通り対策馬が全て新種牡馬というここ最近の傾向通りとなりましたね。券で当たれば良いですが、当たらなければスルーする人も多そうです。

レースビンゴ対策種牡馬




レースビンゴについて



レースビンゴは前回も書いた通り、ダビパクのイベントの中でも最もアイテム効率が良いイベントなので、このために券を貯めていた人も多いと思います。

しかし最近の傾向通り全て新種牡馬となると、対策が当てられなかった人はスルーということで例年より稼働が落ちるかもしれませんね。

レースビンゴのルール確認



前回の記事では以前のビンゴルールについて過去記事を引用しましたが、今回も同じでした。アイテム効率なども前回の記事で書いた通りです。

前回のレースビンゴルール詳細

S__28180484.jpg

・ビンゴシートの条件を満たすレースに勝利でスタンプ獲得
・シートは18種類。スタンプが埋まると次のシートに
・ビンゴシートの種類は以下の18枚

1・レースで勝利
2・500万下以上
3・1,000万下以上
4・1,600万下以上
5・牝馬で勝利
6・ダートで勝利
7・オープン以上
8・1,600m以下のレース
9・4歳以上で勝利
10・右回りの競馬場
11・G3、Jpn3以上
12・2,400m以上のレース
13・左回りの競馬場
14・2歳で勝利
15・G2、Jpn2以上
16・坂のある競馬場
17・ダート重賞
18・G1、Jpn1レース

レースビンゴの対策馬パラメーター詳細



で今回のビンゴで最も重要なのがこのイベント対策馬。全て新種牡馬になったので、持っている券で当たらなかった場合は種抽選するか、スルーするかというところになると思います。

SSスプリングフィールド
Sキートゥーザミント
AAモガミ
Aミッキーアイル

一応自分で当てたものも含めて掲示板などで全てパラはチェックできたので、対策種牡馬のパラをまとめます。

キートゥーザミントはダート馬なのがネック、モガミは気性が低く産駒のゲートが低いことが見込まれる上に成長普通がネック。ミッキーアイルはニックス対象も多くパラもまとまり持続なので意外と回しやすいかもしれません。ミッキーアイルで不安があるとすれば距離ぐらいでしょうか。

レースビンゴイベント対策馬


レースビンゴの攻略方法



これも前回書いたことと重複しますが、ポイントは牝馬と2歳のシートをタイミング良くクリアしていくこと。

牝馬と2歳というのは騎手を使ってもどうにもならないわけで、シートが出てくるタイミングで牝馬が居なかったり、2歳馬が厩舎にいないとどうしようもないわけです。

特に2歳馬は成長普通のモガミの場合、入厩時期が遅いとシートクリアが大変になってきます。ミッキーアイルの持続は早熟よりなのか晩成よりなのかによりますが、晩成よりの持続だとキツいですね。

かといって全く対策じゃない種牡馬で消そうとするとスタンプ9個に対して最高でも6月から7連戦しかできないので6個。

ということは、その前の「左回りの競馬場」のシートでモガミ以上の対策馬を使い、ラスト1スタンプと残りは次のシート(2歳)に押せるようにすれば、対策じゃない馬の産駒でも2歳はクリアできるということになります。


また牝馬も同様で、牝馬が産まれ無ければどうしようもないので、牝馬を軸にスケジュールを考えていくと良いですね。でないと生産しても調教しても無駄になるということが出てくるので


最後に



予想通り対策馬が全て新規だったわけですが、GWでもありますし、無理に対策が無い状態で回す必要もないかなと思います。

また例年ビンゴのあとにすごろくが来たりして、稼ぎやすいイベントが続くことが多いので、次で稼げば良いと考えるのもありかもしれませんね。


ということで今日のダビパクネタはこんな感じで。また何か思いついたりしたらツイッターにメモしつつ、ブログでも改めてまとめる予定です。

ツイッター
https://twitter.com/okzkhsjc

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